女将の部屋

『おやじおふくろ新聞』最終号・・・

以前にご紹介した25年以上のお付き合いの・・・組織蘇生センター「生き生き村」の村長さんが

4月に永眠されました。

久しぶりに届いた『おやじおふくろ新聞」』には、最終号と書かれてありました。

歴代のスタッフ、研修に参加していた懐かしい人達の原稿を読みながら、いつもニコニコやさしい

笑顔の村長さんを思い出し・・・ 涙が溢れて・・・

「どんな人間も死ぬ。産まれた時から死に向かって生きている。だから充実した人生を送るためにも

全力投球しなければいけない。」 村長さんのことばが改めて胸に沁みます。

私も頑張るから・・・天国から見ていてね! 『ありがとう、村長!』

2009年6月24日
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